ハンガーの収納方法/洗濯物の大半をハンガーにかけています。

夏休み、早くも3分の1が終わろうとしています。

だんだん暑くなって、子供も忙しく遊んでいたためか、次男が熱を出したりとなかなか自分の時間というものが皆無に近い今日この頃、開き直って夏を満喫しております。

とはいえ、子供と家の中の収納の仕組みについて話すのが結構楽しく、長男はいつも張り切って大人のカタイ頭からは出ないような意見もくれて面白いです。

そんな一節で、ハンガーの収納を見直しました。今までも、色んな方法で試行錯誤してきましたが、どうも気になっていました。

我が家では、服のほとんどをハンガーでかけることで、畳む量を減らしています。

が、洗濯機のそばにある、干すのを待っているハンガーはこちら。

ここには、基本的に脱いだ後に置いていまして、使っていないハンガーはクローゼットにかけています。

朝、洗濯物を干すとここがほとんど空になるという感じです。

しかし、色んなサイズを1箇所に入れていると絡まる。

という事で、分割されているこちらを購入。

が、しかし、今度は子供ハンガーが短くて

素直に入れるとこんな感じです。

梱包材で誤魔化すも、日に日に空気がなくなっていきます。

なので、無印良品をウロウロして考えまして

このファイルボックスのサイドボックスを足してみたところ!

なんと、ピッタリでした!

(写真では梱包材1つだけ入っていますが、マスキングテープで固定しました)

こういう微調整、しっくりくるととても楽しいです。

先日の無印セール以降、無印良品が気になって仕方がないです。

カラフルだった我が家も、気づいたらモノクロの世界になる日が来るかもしれません!

お読みくださいまして、ありがとうございました。

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